Tools · Range
ポジションとシチュエーションを選ぶと、その局面のGTOプリフロップレンジが13×13のハンド表で表示されます。リングゲームとトーナメント(MTT)に対応。アカウント登録なしで無料で使えます。


各ポジション・シチュエーションのGTOレンジ表を個別ページで確認できます。
レンジ表は丸暗記するより、ポジション、相手のアクション、必要勝率と結びつけると使いやすくなります。まず基準レンジを確認し、実戦で迷った局面を確率とGTOの考え方から振り返ってみましょう。
App · My Range
アプリの分析タブ「マイレンジ表」では、Fast Fold や AI 対戦で打ったハンドが 13×13 に色塗りされます。このページの GTO 早見表と見比べて、オープンしすぎ・守りすぎなどの偏りを自分の実戦データで確認できます。
右(モバイルでは下)は分析タブに出るカードの見た目サンプルです。アプリでプレイすると、あなた自身のハンドで同じ表が埋まります。
相手の3betに対応